きばいやんせ!鹿児島 | ページ 108 | 鹿児島は今・・・・
知識

【あがり症克服】精神科医が教える…人前で緊張する人、しない人の決定的な思考法の違い

人前で話すのが怖い…頭が真っ白になる人が知らない解決策誰にでも、悩みや不安は尽きないもの。とくに寝る前、ふと嫌な出来事を思い出して眠れなくなることはありませんか。そんなときに心の支えになるのが、『精神科医Tomyが教える 50代を上手に生き...
ニュース

自民総裁に高市氏、女性初首相へ 決選投票で小泉氏破る

高市早苗氏 自民党総裁選は4日、党本部で投開票され、高市早苗前経済安全保障担当相(64)が第29代総裁に選出された。1回目の投票で過半数に達した候補者はなく、上位2人による決選投票の結果、高市氏が小泉進次郎農相(44)を破った。15日召集を...
焼酎

秋の味覚サバやサンマに潜む危険 ヒスタミン食中毒は加熱しても防げない 農水省が注意喚起

魚は温度管理が重要(写真はイメージ)【写真:PIXTA】 秋の味覚の代表格といえるサバやサンマなど、脂が乗って食べ頃になってきました。ただし、こうした赤身魚を扱う際に気をつけたいのが、ヒスタミンによる食中毒です。農林水産省は公式X(ツイッタ...
かごんま

「はがいか」「げんね」「よんごひんご」…意味分かる? 難解な鹿児島弁を寸劇動画で解説 方言文化協会がネット辞典で紹介

「ずんばい(たくさん)」の寸劇を披露する子どもたち=鹿児島市のカクイックス交流センター インターネット上の「鹿児島弁ネット辞典」を作成・運営する鹿児島方言文化協会(鹿児島市)は「使い方や発音を楽しみながら学んでもらおう」と、10月から語彙(...
情報

世界でも有数…サンゴ礁が隆起し、今も島ごと年間2ミリ上昇――「聖地」で日本唯一の科学研究所が調べる地球規模の変動

サンゴ礁の隆起で形成された喜界島(喜界島サンゴ礁科学研究所提供)日本唯一のサンゴ礁研究に特化した「喜界島サンゴ礁科学研究所」(鹿児島県喜界町塩道)は、設立から10年の節目を迎えた。サンゴ礁が隆起してできた喜界島は研究者の「聖地」とされ、同研...
知識

朝5時起床のあなたへ!齢をとると睡眠が短くなる本当の理由

人生100年時代。年齢を重ねることは、経験と知恵が深まる素晴らしい旅です。でも、一方で記憶力や集中力の低下に不安を感じることがあるかもしれません。そんな中、脳科学者・西剛志氏が提案するのは、「脳の若さ」を保つためのシンプルな習慣。実際に、8...
政治経済

株式会社は「本当に」農業に参入できないのか?

「株式会社が参入できないから、日本の農業はダメなんですよ」よくメディアで有識者が語っているのを耳にしますが、果たして本当に株式会社は農業に参入できないのでしょうか?実は、「できない」のではなく、「できるが条件が多くてやりにくい」というのが実...
業務

2極化が進むスマホ市場の勝ち組スマートフォン厳選6台【ハイエンドVSハイコスパ 秋の趣味モノ最終ジャッジ!】

【ハイエンドVSハイコスパ 秋の趣味モノ最終ジャッジ!】新機能モリモリな10万円超の上位機種か? 数万円でもAI機能が充実したお手頃モデルか? スマホを今年買い替えるのであれば仕様だけでは決められない!*  *  *ワクワクする1台としては...
情報

九州で最長4400キロ…鹿児島県の「道路」に増える相談 年間6000件、4分の1占める要望とは? 「離島に台風常襲、シラスで条件厳しい」

鹿児島県は28日までに、県が管理する道路への相談・要望の件数が直近5年間に毎年度約6000件あったと明らかにした。約20年前と比べて2倍となっている。内容は動物の死骸除去や落下物の通報が約25%を占める。 県が管理する道路延長約4400キロ...
ニュース

40年続いた「24時間」も残りわずか…さよなら桜島フェリー“未明便”――「命にかかわる場合」は運航 経営改善で10月から8便廃止

〈資料写真〉鹿児島市街地と桜島をつなぐ桜島フェリー=鹿児島市の鹿児島港 鹿児島市の鹿児島-桜島両港を結ぶ桜島フェリーは10月1日から、午前0時~3時台に運航する計8便を廃止する。救急搬送などの緊急事態に対応するため、桜島港に船1隻を待機させ...