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かごんま

懐かしい「けせん団子」「ひら」「きらっすい」…高齢化が進む南大隅町で、70代の「食改さん」たちが郷土料理教室――「私たちも勉強」次世代へつなぐ思い

けせん団子を作る食生活改善推進員のメンバーら=南大隅町の根占保健センター 郷土の味を次世代に-。鹿児島県南大隅町の食生活改善推進員が、郷土料理教室を始めた。2人に1人が高齢者の町で食による健康づくりに精を出すメンバーは、「懐かしい古里の味を...
ニュース

『南さつま市の企業がロケット追尾システムを開発 海外展開も視野に 鹿児島』

南さつま市の企業が持ち運びが出来る小型のロケット追尾システムを開発しました。【エルム 和田健吾 取締役】「作ったのはこれが第一号機です」ロケットの自動追尾システムを開発したのは、南さつま市で宇宙関連事業などに取り組むエルムです。今回、小型ロ...
情報

食料品減税に「1年必要」は本当?レジスター開発会社役員が明かすシステム側の事情

6月13日公開の「選挙ドットコムちゃんねる」では、食料品の消費税減税をめぐって話題になっているレジシステムの改修をめぐる実態を伺うため、株式会社スマレジ執行役員CTOの岡田直緯氏をゲストにお招き!与党の公約である0%減税には「1年」の改修期...
健康

高市総理も危機感「2040年に要介護認定者900万人超の可能性」介護士不足深刻に 維新議員が指摘

22日の衆議院の予算委員会で、日本維新の会の梅村聡議員が、将来のあるべき社会保障制度について国民会議で議論すべきと指摘した上で、2040年には「要介護認定者」が900万人を超え介護士不足になる可能性を訴えた。 梅村議員はまず「2013年にも...