観光 | きばいやんせ!鹿児島

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個性豊かな四つの温泉郷と地元の温かなおもてなし~霧島温泉郷【にっぽんの温泉特集】

これからの季節、ドライブスポットにおすすめしたいのが温泉街。効能豊かな出湯に浸かり、日々の疲れをじっくりと癒やす時間はまさに至福のひと時。温泉を楽しむついでに、秘湯を囲む雄大な自然に触れたり、名湯と共に発展してきた街を散策すれば、きっと身も...
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なぜ日本人は「海水浴」へ行かなくなったのか? ピーク時9割減の根本理由とは? 崩れ始めた“遠出レジャー”の前提

ピーク時から88%減の440万人に激減した海水浴客。だが真の要因は海嫌いではなく、タイパを重視する消費者の移動意識の変容にある。猛暑や二次交通の不全が迫る移動コストの壁と、多機能空間へと脱皮を図る海辺の模索から、目的地と移動の価値が再編され...
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山あいの木造駅の町…食堂、温泉、物産館が続々オープン「大事な場所」を自分たちの手で【ちいきのチカラ(20)】

鹿児島の未来のために頑張る人たちを紹介するシリーズ「ちいきのチカラ」。霧島市のJR肥薩線「嘉例川駅」。県内で最も古い木造の駅舎ですが、以前はまわりに空き家が目立っていました。災害を乗り越え、新たな歴史を紡ごうと挑戦する地域の姿を取材しました...
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〝ガラスの鳥居〟って何?天気や光で表情が変わる神社に「初めて見た」「神秘的」 一方で「耐久性が気になる」「掃除が大変そう」などの声も

ガラス製の鳥居(SleepDeeply@日本一周中さんのX@SleepdeeplyGGより) 思わず目を疑うような〝透明な鳥居〟の写真がSNSで広がりを見せている。(me話題班) 投稿したのは、日本各地を旅しているSleep Deeply@...
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日本一の巨樹がピンチ…推定樹齢1500年「蒲生の大クス」、「このままでは枯れてしまうのでは」―姶良市が土壌改良・舗装・遊歩道設置

地域 環境 姶良市 日本一 大雪 蒲生 天然記念物 蒲生の大クス 国指定天然記念物 八幡神社樹勢が回復した蒲生八幡神社の大クス=鹿児島県姶良市蒲生町上久徳 鹿児島県姶良市は、国指定特別天然記念物「蒲生の大クス」の保護増殖事業報告書を刊行した...
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42万本のアヤメが次々開花、初夏の訪れを告げる…宮崎県都城市の早水公園

見頃を迎えたアヤメ 宮崎県都城市の早水公園で約42万本のアヤメが次々と花を開き、紫色の花びらが初夏の訪れを告げている。アヤメは「市の花」。花壇や池端、園路沿いを埋め尽くすように咲いており、来園者がその前で記念撮影をしたり、弁当を開いたりしな...
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南さつま七蔵焼酎を楽しもうin吹上浜海浜公園キャンプ場

南さつま七蔵焼酎を楽しもうin吹上浜海浜公園キャンプ場キャンプ場で乾杯!吹上浜海浜公園キャンプ場宿泊者・かせだ交流センターさんぱる宿泊者を対象に、南さつま市にある7つの焼酎蔵の焼酎飲み比べや特産品の販売、キッチンカーなどを楽しめます。また、...
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真っ赤だな~♪(春なのに…) 山肌彩る1000株、キリシマツツジが見頃 育てたのは86歳と87歳の夫婦 薩摩川内市の「永利尾原ツツジ園」

山肌を赤く染めるキリシマツツジ=7日、薩摩川内市の永利尾原ツツジ園 鹿児島県薩摩川内市永利町の「永利尾原(おばる)ツツジ園」で、今年もキリシマツツジ約1000株が山肌を赤く彩っている。10日が見頃で、13日あたりまで楽しめそう。開花を心待ち...
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訪日客来ない、じゃあ国内から呼ぼう―鹿児島県が9億円投じて26万人分の宿泊割、県民もOK

香港線や上海線の運休による訪日客の低迷を踏まえ、鹿児島県は「南の宝箱 鹿児島 夏のかごしま宿泊割」を始めた。5月6日~7月31日、対象の宿泊施設や旅行商品を利用すると、1泊5000円を上限に代金の最大2割を助成する。離島宿泊は上限8000円...
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もはや洋上のホテル!? 3階吹き抜け「さんふらわあさつま」の船内がスゴい! 大阪‐鹿児島13時間の船旅

商船三井さんふらわあの関西航路で最長なのが、「大阪~志布志(鹿児島)航路」です。今回はこの航路をゆく「さんふらわあさつま」に乗りました。さんふらわあの伝統航路 商船三井さんふらわあが運航する、「大阪⇔志布志(鹿児島)航路」は、さんふらわあの...