きばいやんせ!鹿児島 | ページ 77 | 鹿児島は今・・・・
業務

安くてもアジアンタイヤはなぁ……な人注目! 国産なのに激安だけど大手量販店で売っている「謎ブランド」のタイヤを見つけた!!

この記事をまとめると■日用品などではプライベートブランドがコスパに優れると評判だ■タイヤの世界にもプライベートブランドが存在する■国産メーカー製なので安価ながら高品質だ激安国産タイヤの正体 筆者は浪費癖があり、なかなか貯金ができないしょうも...
知識

「税務署で相談したのに…」相続税で損した人が語る“痛恨のミス”とは?

「税務署で相談したのに…」相続税で損した人が語る“痛恨のミス”とは?本連載は、相続に関する法律や税金の基本から、相続争いの裁判例、税務調査で見られるポイントを学ぶものです。著者は相続専門税理士の橘慶太氏で、相談実績は5000人超。遺言書、相...
国際

米国と世界を押し潰すトランプ革命の末路~「2026年世界10大リスク」分析

よく当たる「世界10大リスク」2026年は、日本も含めた世界が「動」の年になり、2027年は「乱」の年になると私は見ている。そんな中、ユーラシア・グループの「2026年世界10大リスク」が発表された。ユーラシア・グループは、ニューヨークに本...
情報

暗号資産の所得区分が「雑所得」から「譲渡所得」に変更。投資家にはどんな影響がある?税理士が徹底解説

長らく日本の暗号資産(仮想通貨)投資家を悩ませてきた「最大55%」という高い税率。この現状が、ついに大きく変わろうとしている。2025年12月19日に与党から発表された「令和8年度(2026年度)税制改正大綱」において、暗号資産の税制を抜本...
政治経済

レアアース規制で市場は揺れるが、経済は必ず進化する──プロが語る中国リスクの正体

中国がレアアースの輸出を規制する可能性が報じられている。EVやハイテク製品の心臓部ともいえる資源だけに、市場の動揺は激しい。「供給網が止まる」という悲観論の一方で、投資家たちの欲望はすでに別の場所へ向いている。「ポスト中国」の技術を持つ企業...
健康

【闘病】20年前に辞めた「タバコ」を後悔… ステージ4『肺がん』は恐怖しかなかった

長引く咳から「肺腺がんステージIVb」と診断された小林さん。当時は自覚症状が乏しく、幼い子供や経営する店への不安に襲われました。ROS1遺伝子異常が判明し、抗がん剤から分子標的薬「ロズリートレク」へ治療を継続。職業柄つらい味覚障害を経験しな...
業務

警察官じゃない!?「制限速度」を決めているのは誰? 120キロ解禁の裏にある「実勢速度」とは

ドライブ中に気になる道路の制限速度。「なんでここは40キロなんだ」と疑問に思うこともあります。実はこれを決めているのは、現場の警察官ではありません。では、いったい誰なのでしょうか。決めているのは「警察官」じゃない?気持ちよくクルマを走らせて...
ニュース

鹿屋市の新リーダーに郷原拓男氏(48) 人口減や自衛隊基地不安…12年ぶりトップ交代で挑む“大隅振興” 鹿児島

任期満了に伴う鹿屋市長選挙はきのう25日開票が行われ、元県議会議員の郷原拓男さんが初当選しました。一夜明けて市政への思いを聞きました。現職の引退で12年ぶりにリーダーが交代する鹿屋市長選挙は、元県議会議員の郷原拓男さん(48)が1万7617...
かごんま

雑草に埋もれたレール跡、旧日本軍が残した塹壕、プツンと切れた高架まで…大隅半島から39年前に消えた「志布志線」の痕跡をたどる

雑草に埋もれたレール跡、旧日本軍が残した塹壕、プツンと切れた高架まで…大隅半島から39年前に消えた「志布志線」の痕跡をたどる ちょうど真ん中に桜島を抱き、西に薩摩半島、東に大隅半島が取り囲む——。これが九州最南部、鹿児島県の姿である。 人口...
健康

更年期の女性に多い「へバーデン結節」に「ばね指」。手指のこわばりや痛みを感じたら要注意:医師が解説

朝起きたときに指のこわばりを感じたり、指先に力が入らなかったりすることはありませんか? 更年期に起こる手指のトラブルの原因は、女性ホルモンのエストロゲンの減少が大きく関与すると考えられています。今回は医師の粒来 拓(つぶらい・たく)先生に、...