政治経済 | ページ 16 | きばいやんせ!鹿児島

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この物価高のなか、なぜ日本銀行は追加利上げを先送りし続けるのか? アベノミクス復活で待ち受ける“日本版トラス・ショック”とは

本年7月の参議院選挙後、3カ月に及ぶ紆余曲折を経て、去る10月21日、自由民主党の高市早苗政権が、日本維新の会の閣外協力を得る形で発足した。高市首相は、続く24日に国会での所信表明演説を行った後、外交日程を無難にこなしており、すべり出しは良...
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2033年、OpenAIは「たった1社」で「日本の1.5倍の電気」を消費する? 人類を脅かす「AIの電力」という大問題

日本全体の「1.5倍の電力」を爆食い〈10年後には地球上の誰もが、いま最も影響力のある人よりも多くのことを達成できるようになるでしょう〉(2025年2月のブログ投稿より)AIの発達が、人類にバラ色の未来をもたらす……OpenAI創業者のサム...
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一時的に1ドル154円台突破!世界基準で「貧困層」な人が日本中に大量発生の絶望…株高の果実は外国資本が奪い、負担は国民が背負う構図が鮮明に

高市政権が発足し、日経平均株価は史上初の5万2000円台に乗った。その一方で、円安には歯止めがかからず、1ドル154円台にも突入している。結果として、一部のお金持ちは利益を得て、金融資産を持たない多くの国民が苦しんでいる状況だ。ではいま、こ...
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“豊かな国”のはずが…1,000兆円の負債を抱える日本の財政、ついに到来した「悲しき時代」

(※写真はイメージです/PIXTA)世界的に見れば「豊かな国」といえる日本。しかし、物価は上昇の一途をたどり、賃金はなかなか上がらず、多くの家庭が生活の厳しさを実感しています。では、今をしのげば、この先の生活は楽になるのでしょうか? 永江将...
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伊東前市長・田久保真紀氏の「卒業証書19.2秒」が流行語にノミネート、退職金の金額にも衝撃走る…“192”に愛された女の末路とは

経歴詐称が疑われた、伊東市の田久保真紀市長(公式Xより) 11月5日、毎年恒例の『2025 新語・流行語大賞』のノミネート語が発表された。「トランプ関税」「クマ被害」「古古古米」「物価高」など、国際・国内の社会情勢を反映した言葉が並ぶなか、...
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( Money ) 1BTC=5,000万~1億円は現実的か? 専門家が語る「ビットコインの次の5年」

ビットコインの価値はいったいどこまで上がるのか、GAFAMが支配するビジネスとWeb3の決定的な違いとは? この記事では、これからの資産形成やビジネスに新たな視点を与える一冊『デジタル資産とWeb3』(小田玄紀/アスコム)から一部を抜粋して...
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日本の“AI属国化”はもう止まらない…!「2025年3大ニュース」で明らかとなる「トランプ関税戦争」、その知られざる真実

世界を変えた!「2025年3大ニュース」未来予測を専門とする経済評論家の鈴木貴博です。実は私は2025年に、AIについて経済の前提を変えるほどの重要なルール変化が起きたと捉えています。前編『日本人が知らぬ間にすでに確定!世界を一変させる「2...
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金急落!世界が動くサインか、それとも嵐の前触れ?

目次 なぜ金が下がるのか?世界の裏で動く見えない手とは? 金の暴落=世界が入れ替わるサイン? 有事の金買いは、もう通用しないのか? 結論 最後に 昨日突然、安全資産と呼ばれてきた金(ゴールド)の価格が、まるでジェットコースターのように急落し...
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小泉元農水相の備蓄米放出「効果なかった」JA福井県会長が酷評 元農水官僚で山形県選出の鈴木新大臣は「コメ政策に精通、期待している」

JA福井県五連の宮田幸一会長は、コメの市場価格を下げることを目的に元農林水産相の小泉氏が行った備蓄米放出について「効果はあまりなかった」と言及。一方で新たに農水相に就任した鈴木憲和氏について「コメ政策に精通している」として期待を込めました。...
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ドイツの次はインドに抜かれ、世界5位に転落…「高市政権誕生」に騒ぐ人が知らない"崖っぷち日本"の実態今やるべきは党利党略、政権抗争ではなく成長戦略

たった3年で世界4位→5位へ転落国際通貨基金(IMF)の最新の推計によると、2026年、わが国の名目の国内総生産(GDP)はインドに追い抜かれる見通しだ。わが国経済は、ドイツに追い抜かれてからわずか3年で世界4位から5位に転落する見通しだ。...